徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

PS4に移行した話



希少種「…未だにある恵方巻が気になるのは何故だろう…?」

うん、それは多分、制作時期がその頃だからなんだよ(何)

随分、おやすみしておりましたが、この間、色々ありました。
Windows10への強制更新やら。
PS4の正式サービス開始やら。
画質6の実装やら。
SEGAのSNS、it-tellsのサービス終了やら。
本格的にアニメとゲームがリンクしはじめたことやら。

Episode4とアニメと舞台版と


 
赤箱氏「その黄色いのが一等賞らしいが、こういうのはどうかな?」
兎「ガチャの特賞は、ぼっちさんスーツってわけなのね!」
次女「それって、誰でも着れるけど、箱さんだとパーツ扱いなのよね…」
希少種「つまり、中味付きってわけかな? おや、お帰り、東京探索どうだった?」
次男「ああ、おかえり。倉庫の未開封パーツもどうにかならいものかな」
王子「あっちは気にしなくていい。それより、疲れただろう。一休みしたらどうだ?」
ラウル君「…え、あ、た、ただいま…はい、じゃ、遠慮なく…」

実は。赤箱さんをはじめ、男子諸君がSOROさんスーツを着ると、身長が大分縮みます。
恐らくは…全身スーツ扱いで、身長の設定がされているのだと思われます。

立襟に負けないロングヘアの話




王子「いくらなんでも、これはもう片付けないと」
次男「それが賢明だろう。少々長く飾りすぎたきらいがあるな」
希少種「飾ってあったものがなくなったら、見た目、少し寂しくなるね」
兎「それじゃあ、この子を代わりに置かない?」
次女「うふふ、あそこにおくと、なんだかガチャの景品みたいね。大当たりした時の」
赤箱氏「……(大当たりの景品は、新種のナヴ・ラッピー人形と言う訳か…)」
(注:黄色い鳥さんは某ディスガイアとのコラボアイテムです)

年の初めの運試しと、その結果


明けましておめでとうございます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、厚くお礼申し上げます。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。



兎「…ん、こんなところかしら? 口紅は…この色が…」
次女「仕上げが肝心でありんすからね…って? 花魁言葉って舌噛みそう」


次男「…ご婦人の支度には時間がかかるとはいえ…未だ出来ないのか」
王子「…念入りに、仕上げをしてるんだろう、多分…」
希少種「待ってたらいずれ終わるよ?果報は寝て待てともいうし」
赤箱氏「寝て、目を覚ましたら。2年くらい経ってそうだがな(適当)」

お出かけ(仮装パーテイか何か?)のために、おめかしをしているお嬢さん二人。
身支度が出来るまで、殿方は待ちぼうけのようです。
…まぁ、良く聞く話といえましょうか?

アップデートと新防衛戦と雰囲気の変わったESの話




王子「ツリーはここで、そのぬいぐるみが…あぁ、お帰り。防衛戦お疲れ様」
希少種「横あたりかな?お帰り…あれ、イメージチェンジかい?」
赤箱氏「…大胆に変えたものだな。さては失恋でもしたとか?(適当)」
次女「失恋って誰に?まっ、まさか、遺跡で飛んでくっていう…」
兎「遺跡で飛んでく…?DFになっちゃったあの人?えー!」
次男「…そこの箱は適当なことを言わない。そっちの二人は変な創作と混同禁止」

防衛戦帰りの次男。
服装と髪型変えただけで、好きなことを言われているようです。
で。防衛戦のネタバレ(?)含みですが。早速参ります。

エピソード進行状況を整理してみる


 
赤箱氏「ただいま」
次女「お帰りな…えっ?」
兎「あれ? 誰かさんの色違いになってる」
王子「サイハジンGV…倉庫で寝ていたセット使ったんだな」
次男「所謂「箱」だからな。 パーツを変えると印象も変わるのは当然か」
希少種「厳密に言うと「箱」っていうより「旦那」の方になるんだろうけどね」

サイハジンシリーズは、スマートで良いですよね。
画質が良いと、流水の地紋が浮き出るようです。
(当方の画質1では、お察しの通りですが…)

クリスマスイベントと、クリスマス緊急



次男「なんだかんだで、クリスマス緊急の時期だな。 次は凍土か」
希少種「あそこは冷えるから、風邪ひかないようにしないとね」
赤箱氏「その点、キャストは風邪ひかないので心配ない(何)」
王子「…元々、アークスは頑強な筈なのだが…」
次女「あっちの部屋のツリーの下にこの子を置くと、雰囲気出るかな?」
兎「ツリーとぬいぐるみの組み合わせって、クリスマスって感じがするわよねー」

年末イベントのひとつ、クリスマス。
実は、冬至のお祭りを取り込んだものだった、という話を聞いたことあるような?