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徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

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キャストな彼は突然に




戦徒氏「一気に鍛錬するのは、やっぱり骨だな」

思い出したように、戦徒が登場です。
覚者様がいれば、やっぱり…と、言うわけで。



ドラゴンズドグマオンライン(以下DDON)がサービス終了して久しく。
此方に移動してくださった方々のおかげで、チームはいつになく賑わっています。
そんな中、ふとしたはずみでまた一人、男性PCが登場しました。
モデルとしたのは、DDONでのサポートNPC 「戦徒」です。
これは、DDONの前身となるゲーム「ドラゴンズドグマ」のシステムを。
そのまま、継承したような形になっています。



戦徒とは、要はPSO2での「サポートパートナー」です。
PSO2との違いは、等身大で。結構お喋りということ。
また、マイルームで好き勝手にうろうろする姿も見られます。
ドラゴンズドグマオンラインでは、最大3人登録することができました。
(因みに、前身のドラゴンズドグマでは、一人です)

レスタニアの扉が閉じて。そのままお別れになった戦徒達。
Conradは最初の一人で。メイン&サブPCの戦徒の一人として設定。
更には同じ外見データを使用して3人目のPCとして動かしてもいました。



DDONでの戦徒は、人ならざる、人形のような存在。
ただ、覚者様と生活するに従い、どんどん感情が芽生え、人間らしくなる…。
言わば、AIのような存在でした。
本当に、等身大のサポートパートナーといえるのです。



…そんなこんなな経緯があり。
此方でも登録してみよう、と思い立ちました。
元々がAIじみた存在なので、種族はキャスト。
クラスはエトワールに設定しました。
11人目の男性PCで。誕生順では16人目になります。
(キャラクター枠は30名。まだ半分です(何)



女性PCのメドーラの方は、育成はまったりですが。
男性PCはレベルを上げてフレンド&フリーパートナー登録がお約束。
彼も多分に漏れず、経験値チケットや、ブースト、ボーナスキーを使い。
同時に、スマートフォンのPSO2esも利用して。
一気にレベルを上げてゆきます。



レベル上げの一環、というわけでもないのですが。
実装されたストーリーを、彼で行ってみたり。



経験値目当てに、緊急クエストに出かけたりしています。



レベル上げ先行で。かなり長期間手つかずでしたが。
サポートパートナーも。無事にお迎えできました。



かなり駆け足でレベルを上げてはいますが。
どうにか、近々、フリー&フレンドパートナーとして。
表に出せそうな気配です。
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