徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

予定は未定で決定でなかった話


エステ前
フレンド氏「…おや? 知らない人が(笑)」
背後「…エステに籠ってる間にっ。もうばれちゃったかー」
某月某日のウィスパー会話です。

気の迷いって、怖いですね…(遠)
気が付いたら。お兄さんがひとり、誕生してました。
そして、ひっそり内緒で育てる予定だったのですが。
エステで悩んでる間に、フレンドさんにばれていました(笑)