徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

唐突ながら、王子様なお兄ちゃん参戦です



王子「ここが、これからの住居、というわけか…」

スクラッチで時折当たる紳士用のお洋服を着せてみたい。
…ただ、それだけの理由で、王子こと、お兄ちゃんが参戦しました(笑)



クラスは前衛のブレイバーです。
王子さまっぽい外見イメージなので、そのまま王子と呼んでいますが。
(うんまあ、この呼び名がイタタなのは百も承知です、はい)
設定では兎ちゃんの双子のお兄ちゃんです。
銀髪で目の色はちょっと緑っぽい水色 。
思い切り趣味に走ったら、随分と背高のっぽさんになりました(汗)

…とはいえ。
実はこのお兄ちゃん 、事前にキャラクタークリエイトはしてあったのです。
なので、データを読み込み、微修正するだけで完成&稼働となりました。
ですので、名前を入れたら、すぐオープニング開始です。



ブリーフィング中とおぼしき、一番最初のシーン。
振り返ってにっこり笑いかけてくるアフィンくんです。
兎ちゃんの時、この子の微笑みに、そういやなんだかほっとしたなぁと。
何やら懐かしく感じつつ、飛ばすことなく序章開始です。
PCの動き方の練習などを一通り経て、チュートリアルは無事終了。



チュートリアル後、すぐにお部屋へ移動して、着替えました
スクラッチで貰った服と武器迷彩(ともに売れ残り)で男前上がってます(猫自慢)



妹のベッドで寝転がってみるお兄ちゃん。
レースカーテンの天蓋ベッドでも、存外違和感がありませんでした 。
雰囲気が少女漫画してる感じの子だから、なのかもですね。
(個人的趣味での造形故…うん、そっとしといてやってください)



こちらは、初クエストに出かけた際の記念撮影です。
後ろのお兄様方はシックな黒系でまとめて見えますが。
こちらは兎ちゃんともども白系です(笑)




増築してあった3部屋めは、自然と、お兄ちゃんのお部屋になりました。
以前、お友達からお祝いに戴いていたペアカップの片方も有効利用。
(此処に来るまで、カップは二つとも棚に収まってました)
…と言うか、ある意味本来の使い方ですね(笑)