徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

サポートパートナーがやってきた



兎「はじめまして。これからよろしくね」
サポ子ちゃん「はい。何卒よろしくお願い申し上げます」

いろいろあって、レベル20になった兎ちゃん 。
サポートパートナーと言う存在を持てるようになりました。
NPCの依頼の素材集めのお手伝いをしてくれる、なかなか、頼もしい子です。

マニュアルによると、サポートパートナーはお手伝いアンドロイドだとか。
アンドロイド=ロボット、というイメージ先行で、キャストな女の子にしました 。
ただ、デザインはもう一度やり直したいです。

また、ほったらかしになっていたチュートリアルの続きもしました
教官のおねいさん曰く「クラフトをしましょう」とのこと
…しかしここで、やらかしてしまいました。ええ、もう思い切り。


マイルーム端末」から云々と、とても丁寧に教えてくれていたのですけれども…
すっかり勘違いして、お隣の「ビジフォン端末」にひたすらアクセスし。
「クラフト情報」ばかりで「自分でクラフト」のメニューが出ない
…と 散々悩みまくってしまいました

勘違いと言うか、思い込みと言うか。色々、残念なことです(遠)



まあでも、どうにか間違いに気が付いて、教官のおねいさんのいうメニューをクリア
クラフト専用の端末をいただいたのでした。
お部屋のイメージが、ますますSFっぽくなってきています。

…まぁ、SFのゲームですので、それで当然なんですが。



寝室のほうは、こんな感じです。
投げ売り家具をマイショップで色々と購入。比較的安くインテリアがそろいました。

それから、スクラッチカードで、巷で人気らしい武器迷彩を二つ(同じもの)をひいたので。
一つはマイショップに並べて、もう一つはお友達と物々交換しました。
欲しかった家具が一気に増えて、なんだかホクホクしています。

ただ、この武器迷彩。ソード系とカタナ系の両方いけるということもあってか。
マイショップの相場でも、結構、というか、かなり値の張る商品です。
そして、既に結構たくさんの人が出典しておりますので…。
売れ残り必至の予感が、ひしひしとしてなりません。
首尾よく売れたら一攫千金、くらいで丁度いいんでしょうね。