徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

版権PCが、またひとり…(遠)



ウィル君「ほら見て、あそこ。赤コンテナ2つ並んでる」
メネル君「…へぇ、本当だ。こりゃ珍しいな」
ウィル君「なんだかまるで、二人分用意してくれたみたいだね」

初期フィールドの「ダガン殲滅任務」に出かけたら。
滝の傍の崖上に、赤コンテナが二つ、鎮座していました。
…そう言うわけで。
うっかり(何)男の子が一人登場しました。
何人目になるかなんて、もう数えるのはやめました(現実逃避)
(男の子では7人目、総計11人目です)


色白デューマンな男の子、通称ウィル君です。
クラスはもう決まっていて、ハンター/テクターで行く予定。
身長は、メネル君よりやや高めの190センチ。
平均身長より、やや長身…になるでしょうか。

実を言うと、彼も元々のネタがある子です。
先に登場したメネル君と、同じ作品に出てくる男の子…というか。
その作品の主人公君をモデルに、デザインしました。
因みに原作にはウェブ版と、書籍版とがあって。
それぞれ、細部が違う点が見受けられるのですが…大きい流れは同じです。
(あからさまなステマ(何)

大体作品中で、彼とメネル君とはセットで動いてるので。
メネル君を動かしてるうちに、なんとなく物足りなくなって…という具合。
まあそれで、一人誕生させるあたりが、あれですが(汗)
(諸事情で本連載が止まりがちで寂しかったからと言う理由も少々)


サポートパートナー君も無事にお迎え。
名前は、作品に出てくる方からいただきました。



こうして見ると、色白なのが目立ちます。
デューマンはデフォルトだと白い肌になるように設定されてるのでしょう。
確か、青い肌のPCを作ることもできたはずです。


現在、エピソード4の冒頭部分をちょっとだけクリアして。
1から再びやり直しているところです。
俗に言う、マトイトラップに引っかかる日々です(笑)


PCがデューマンだと。
ストーリーでイオに出逢うとこう言われます。
今年の初め頃、ラウル君の時にこれを見た際。
「まあ、そうだよね」とひそかに突っ込んだのも良い思い出です。