徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

突然褐色娘さんです



褐色娘「ずっと一人なんだもの。ストレスもたまるわよね…」

艦橋にて。シエラちゃんは今日もお仕事中。
(エピソード4が進まない限り)艦橋には彼女一人。
ストレスも溜まるってものですね。

因みに。
ショップエリアの笹飾りには、本音がしっかり書かれています。

フレンドさん曰く「まるでブラック企業のOL」とのことでしたが…
シップ管理って、ある意味ブラックなのかもですね…
変わりがいないってことですし。


さて、そんなわけで(何)
唐突ながら、褐色娘さんが一人、やってきました。
デューマンなお嬢さんです。
クラスはサモナーに設定しました。

切っ掛けは…有り余る、セクシーラインな婦人服です。
兎ちゃんも、次女も、どちらかと言うと若い目の可愛い系。
大人っぽいお洋服とは、少々、相性が合いません。
かといってマイショップに出したとしても、結構売れ残る。
リサイクルに出すにはちょっともったいない気もするし…。
だったら、それが着れる子がいればもったいなくないのでは。
とかなんとかいう、単純な理由です。
デューマンの女の子はいませんでしたし。

褐色肌になったのは。
月に一度の褐色会の影響があるのは言うまでもありません。
褐色肌の素敵なお嬢さん、お姉さん達を見てるうちに。
褐色娘さんもいいかも、という考えに至りました。


ただ、他の子の育成がメインになるので、動かすのは本当に合間時間。
ですが、どうにか無事にサポートパートナーも迎えることが出来。
少しづつフィールドも開けています。



また、Episodeのほうも、僅かづつ進行中です。
Episode4をある程度進めてから。
Episode1に戻り、ストーリーを開始しました。
…とはいえ、もうすぐ周回も2桁。
ですので、娘さんには悪いのですが、会話は7割スキップです(…)