徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

舞上がっている間に、また一人解凍されたみたいです



メネル君「ここでいると、外のゴタゴタが嘘みたいだよな」

PS4の画面の美しさに感動していたら。
うっかり、男の子が一人、解凍されてました(…)
フレンドさんは「よくあることです」と、慰めてくれました…


そんなわけで(何) 色白ニューマンの男の子が解凍されました。
クラスはブレイバーで、弓を主に使う予定です。

お兄ちゃん達と違い、小柄、というか、平均身長の子です。
(お兄さんたちは軒並み200cm前後。平均身長は180cmくらいです)
実を言いますと、この子もネーミングに元ネタあり。
先ごろ出版された小説に出て来る、ハーフエルフの妖精使い君です。

…で。いつもの、少年顔ベースで何も考えずに好み優先でデザインして。
貯金をはたいて、ジーナスロングヘアにしたところ…ふと、嫌な予感が。


比較してみたら、色違いクローンでした。
無意識に、同じお顔で作ってしまってたようです。
種族が違うのだけれど、こういうことがあるんですね(汗)
面立ちが似てる以前の話でした。
あるいは、初期ブレイバーはこの顔になっちゃうとか…(多分違う)。


クローンっていうのはあんまりにも…でしたので。
少しばかり目元を修正してみました。
まあ、面立ちが良く似てるのは、仕様ってことで開き直りです(…)


サポートパートナー君も、無事にお迎えしました。


お約束のように、3人です(汗)

マイルームにおけるサポートパートナーは10人。
PC全員分置くには、ミニルーム動員しても数が足りません。
そういうわけで、女の子たち6人は倉庫にしまうことにしました。
男の子ばかりで、華というものがさっぱりなくなりましたが…
折を見て、入れ替えしようか、などと思っています。

 
レベル上げ&フィールド明けの合間に、アークスGPへも行きました。
ニューマンの子なので、すぐにムーンのお世話になりました。
好み優先で行くと、迷惑かけてしまうのだなあと…
遠い目になってしまったのでした。
(こういうのには、赤箱さんで行くのがいいのかもです)