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徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

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アップデートと新防衛戦と雰囲気の変わったESの話




王子「ツリーはここで、そのぬいぐるみが…あぁ、お帰り。防衛戦お疲れ様」
希少種「横あたりかな?お帰り…あれ、イメージチェンジかい?」
赤箱氏「…大胆に変えたものだな。さては失恋でもしたとか?(適当)」
次女「失恋って誰に?まっ、まさか、遺跡で飛んでくっていう…」
兎「遺跡で飛んでく…?DFになっちゃったあの人?えー!」
次男「…そこの箱は適当なことを言わない。そっちの二人は変な創作と混同禁止」

防衛戦帰りの次男。
服装と髪型変えただけで、好きなことを言われているようです。
で。防衛戦のネタバレ(?)含みですが。早速参ります。
12月末のアップデートでは、色々と実装されました。


夏、秋に引き続き、シキさんと、オウドさんがやってきました。
以前とは名前やパーツを始め、色々違うのですが。
一応、以前のキャラクターと同じ人物扱いのようです。
(赤い人と青い人を一緒に連れて行けません)


実装されたばかりの新緊急、採掘基地防衛戦「終焉」は。
おっかなびっくりで、ノーマルに出かけてきました。
最初に、この二人の説明イベントがあったりします。


比較的狭めのフィールドに、ボスも雑魚も沢山…という具合。
ノーマルなので、DFも一人で瞬殺できましたが…
そうでない場合、しんどいだろうなあ、と感じました。
(DFさん、ヒューナル体が全部出ますしね)

オペレーターさんのアナウンスを聞いていると。
基地が3つ載ったリフト(?)のようなもので。
地下へ、地下へと潜っていくような感じでした。


最後まで基地を守り抜き、アプレンティス・ジアに辿り着き。
一定のダメージを与えたら、撃破成功、という判定らしく。
この、大きい大砲のようなのが出現、封印、という流れでした。


今回は、クリア成功したら、記念撮影があります。
やっぱり、DFを倒した、ってことになるからでしょうか?


久しぶりのダンスフェスは、赤箱さんで行って参りました。
彼にとって、はじめてのダンスフェス。
空いてるブロックで参加したら、センターでした。


そして、年末アップデートで大きく変わったのが、ES。
スマートフォン版のPSO2ですね。
セラフィさんが、漫画チックなおねいさんになりました。


因みに…以前のセラフィさんは、こんなかんじ。
雰囲気は…似ているのかな?
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