徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

エピソード進行状況を整理してみる


 
赤箱氏「ただいま」
次女「お帰りな…えっ?」
兎「あれ? 誰かさんの色違いになってる」
王子「サイハジンGV…倉庫で寝ていたセット使ったんだな」
次男「所謂「箱」だからな。 パーツを変えると印象も変わるのは当然か」
希少種「厳密に言うと「箱」っていうより「旦那」の方になるんだろうけどね」

サイハジンシリーズは、スマートで良いですよね。
画質が良いと、流水の地紋が浮き出るようです。
(当方の画質1では、お察しの通りですが…)


先日無事に、エピソード3の外伝が実装されました。
ですので早速、お兄ちゃんと兎ちゃんで、出かけて来ました。


このお嬢さんたちの後日談などは。
結構微笑ましい展開でした。


メインのお話は、この3人が中心に進んでいきます。
次の展開につながる、伏線をたくさん貼っているような印象です。

そして、それ以外の4人といえば。
未だに、エピソード1の進行中です。
兎ちゃんも、お兄ちゃんも、
エピソード2になってからの進行は、酷く早かった記憶があります。
多分それだけ、エピソード1が進め辛いと言うことかもしれません。


そういうわけで。一番進んでいるのが次男。
この方達のお話にかかわっています。
因みに、戦技大会にはまだ出て居ません。


その後を追いかけてるのが希少種君です。
アキ先生の火山洞窟での調査活動のお手伝いをどうにか片づけ。
今度は、浮遊大陸でお手伝いすることになりそうです。


次女は、比較的ゆっくりめの進行です。
アキ先生が行方不明で困っているライトくんから。
先生の捜索依頼を受けたところです。


最近参入の赤箱さんは、未だマターボードも最初の方。
マトイちゃんを保護し、2枚目のマターボードをクリアし。
やっと、この方々と遭遇したところです。

同じイベントを何周かしていたら。
後になって「これって伏線?」って感じるところが出て来るものですね。
エピソード1なんか、まるっと伏線だけ、って印象です。