徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

In the streets on Halloween There's something going on



兎「お兄ちゃんたちのって、それのお洋服なんでしょう?」
王子「ああ。このポスターのだ」
希少種「私のは色違いだけどね」
次女「秋といえば、カボチャとこすぷれの季節ね」
次男「あー、こすぷれね(なんだか遠い目)」

某月某日、ふと気づくと。
次男を除いた全員がコスプレしていました。



アングル固定のSSを取ることが出来るデジ・イチは、中々優れもの。
同アカウントのPCを一堂に会することにできるのも、同アングル故です。
(フレンドパートナーで一緒にクエストに行ったりはできますが…)


そんなわけで、ロビーがハロウィン仕様になりました。
ぼんやり歩いていたら、目の前にお化けが出て賑やかです。



エピソード3を恙なく進めている、兎ちゃんとお兄ちゃんは。
実装された、7章めを危なげなくクリア。
一時期はどうなることかと思いましたが…
まあまあ、王道的展開に落ち着いたようです。


残りの3人、次男、希少種、次女の進行は同じくらい。
フーリエさんとか、アキ先生達とかが出て来はじめたところです。

エピソード1は、マターボードが手間なので。
3人それぞれ、合間で少しづつクリアという形です。
けれども、以前と比べたら、攻略ペースは凄く早いのですが…。
(エピソードが2になったら、あっという間に3に行けます。
 そのくらい、1は攻略に手がかかるのです)

ただ…。
エピソード3の最後まで見ていますので。
感慨深いシーンなんかもあります。
さりげなく伏線引かれてますしね。


一方で、ハロウィン緊急にも行ったりしています。
ニャウがビッグヴァーダーを呼ぶのもデフォルトです。
そして…レアのガルグリフォンから、ちょっと嬉しいプレゼントを貰ったりも。
(★13武器がいくつか出たのです…)
SWでしたので、属性を選べたのが有難かったです。