徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

なんだかんだで一年過ぎてました



兎「…なんか、おっかないのが仁王立ちしてるみたいに見えるんだけど…」

浮上施設に出向いたら、次のフロアへの入り口前で。
おっかない人が仁王立ちしておりました…

はっと気が付いたら、6月も半分以上過ぎ。
ロビーは、ソニック一色になっていました。
つまり…兎ちゃんがアークスになって一年が経過していたのです。
日が過ぎるのって、早いものですね。

…で、他の面々が何やってるかというと。


フレンドさんとともにTAに出向いたお兄ちゃんは、突然誘拐されました。
タイミング?が揃った時に発動するという「アブダクション」です。
PLスキルが優秀な、パーティの方達に助けられて何とかクリア。
運が悪ければ(良ければ)自分のクローンが出るとのことですが…?


次女は、合間でカジノに赴いてみたり。
ラッピースロットの踊るラッピーは。
なんとなく、眺めてしまいますね。

 
期間限定クエストに向かった次男の前には。
ビッグヴァーダーが生えてきました。
ソロで、しかもノーマルの難易度でしたので。
恙なく、返り討ちにいたしました。