徒然月記
El cuento de un conejo y un príncipe――SF世界になんとなく足を踏み入れた、兎と王子とその他の物語。

予定は未定で決定でなかった話


エステ前
フレンド氏「…おや? 知らない人が(笑)」
背後「…エステに籠ってる間にっ。もうばれちゃったかー」
某月某日のウィスパー会話です。

気の迷いって、怖いですね…(遠)
気が付いたら。お兄さんがひとり、誕生してました。
そして、ひっそり内緒で育てる予定だったのですが。
エステで悩んでる間に、フレンドさんにばれていました(笑)
そもそもの始まりは、某月某日の緊急待ちの時間。
通りすがりに、素敵な、人型(人顔?)キャストの男性が見えたのです。
銀髪に、白い肌、何となく漂うお人形っぽさが、物凄く素敵でした。
で「キャストさん、そう言えばいなかったけど。ああいう造形もあるんだなあ」と。
何だかその時は、妙に納得してしまって、それで終わりだった筈なのですが…
結果はこうです(何)

キャストさんだから、横文字の名前を、というわけで。
大原まり子さんの小説に出て来るアンドロイドさんと。
キューブリック氏原案のアメリカ映画に出て来るアンドロイドさんから。
お名前をいただくことにいたしました。


そんなわけで、ただの勢いで誕生した赤毛のお兄さん。
マターボードを進めつつ、クエストを開けていっています。


実を言いますと彼は、今までいなかった青年顔です。
男性4人目にして、漸く大人顔というわけです。

SF小説&SF映画由来の名前をチョイスしてはおりますが。
彼の外見に元ネタは…あるような、ないような? やっぱり、ないかも?
ボイスを舞台DVD付録の小西克幸氏のにしたら。
なんだか随分威勢のいいお兄さんになってしまいました。


威勢のいいお兄さん、っていったら、彼を忘れてはいけませんね。

エピソード2で、一気に男前上げたと噂の、人気投票1位の方。
初対面で、なんだかいろいろ言われて、引いてしまうのはお約束。
少年漫画のヒーロータイプの方ですね。

サポートパートナー
サポートパートナーも、キャストさんです。
合間で、少しづつ育てて行こうかなと、考えています。